よくあるご質問(FAQ)広島・廿日市ビザ・在留相談オフィスよくあるご質問(FAQ)ビザ(在留資格)・就労・家族滞在・永住・帰化について、よくいただくご質問をまとめました。個別のご事情によって取扱いは異なりますので、詳しくはお気軽にご相談ください。ご相談・費用についてQ相談は無料ですか?Aはい。初回のご相談とお見積りは無料です。まずはお気軽にお問い合わせください。Q韓国語で相談できますか?A対応可能です。代表が韓国語でのご相談にも対応いたします(한국어 상담 가능)。Q広島県外でも対応できますか?A廿日市市・広島市をはじめ広島県全域に対応しています。オンラインでのご相談により、全国対応も可能です。手続き・審査についてQ手続きにはどのくらい期間がかかりますか?A手続きにより異なります。目安として、在留資格の認定・変更・更新は約2週間〜2か月、永住許可は数か月〜半年、帰化は半年〜1年程度です(あくまで目安で、事案により変わります)。Q必要書類は自分で集めるのですか?A役所等で取得する書類の収集も、可能な範囲で代行・サポートします。何を、どこで、どのようにそろえるかもご案内しますのでご安心ください。Q一度不許可になりましたが、再申請できますか?A多くの場合、再申請は可能です。不許可となった理由を分析し、対策を行ったうえで再申請をサポートします。まずはご相談ください。就労・在留についてQ就労ビザ(技人国)は学歴がないと取れませんか?A原則として、大学卒業などの学歴か一定の実務経験が必要です。ただし、海外の同一企業からの転勤であれば「企業内転勤」など、別の在留資格が選択肢になる場合もあります。Q転職したら手続きは必要ですか?A同じ在留資格の範囲内での転職なら、在留資格の変更は不要な場合があります。ただし「就労資格証明書」を取得しておくと、次回の更新がスムーズになり安心です。Q留学生はアルバイトできますか?A「資格外活動許可」を受ければ、原則週28時間以内(学則で定める長期休業中は週40時間以内)のアルバイトが可能です。風俗営業等の業務はできません。Q家族を日本に呼べますか?A就労資格などで在留している方は「家族滞在」で配偶者・子を呼べます。ただし、特定技能1号・技能実習(2027年からは育成就労)は対象外です。永住・帰化についてQ永住と帰化はどちらがよいですか?A目的によります。永住は外国籍のまま在留の制限がなくなり、帰化は日本国籍を取得します。ご状況を伺い、最適な方法をご提案します。Q帰化すると元の国籍はどうなりますか?A原則として、帰化により元の国籍を喪失します(重国籍防止)。国によって手続きが異なるため、個別にご案内します。Q永住や帰化で、税金や年金の支払いは関係しますか?A関係します。特に永住では、税金・年金・健康保険の保険料を期限内に納付しているかが重視されます。日頃からの適正な納付が大切です。※上記は一般的な回答です。実際の取扱いは個々のご事情や最新の運用により異なります。詳しくは当センターにご相談ください。ご不明な点は、お気軽にご相談ください電話 0829-39-8662LINEで相談する


